2016年9月4日日曜日

信じなかったぼくがバカだった。

社会学 科目試験受けてきました。
今回は第3回です。

「カコモン」見たんだけど、第3回の情報が2011年のしかなくて、しかも第2回と第4回の情報がなくて、どうにもヤマがはりきれませんでした。

で、一応教科書読み直して、フォーディズムとかグローバリゼーションとか、社会学的に重要と思われるところは拾っていったんですが・・・試験問題、2011年の第3回と同じでした・・・( ̄□||||!!がびょーん。

ってか、2011年の第3回の情報を信じればよかったんですけど、いかんせん5年も前だから、さすがに今もまったく同じとは信じられなかったんですよ。

信じる者は救われる。
信じなかったぼくは泣きを見る。

まさにそんな感じ。
過去問信じてそこに焦点をあてるべきだったー(_□_;)!!

ってか、ちょうど第3回がテクノロジーのところで、教科書を読んでも読んでも意味不明なこととか、あんまりテクノロジーと関係ないこととかばっかり書いてあって、問題の「自分の関心のあるテクノロジーと社会の関係について述べよ」と言われても参考にならないというか・・・意味不明だったんですよねー。
関心のあるテクノロジーとか言われても、教科書古いから今のテクノロジーに即してない内容ばっかりで、もうこれ出たら捨てるしかないと思ってたら、そこが思いっきり出るという・・・
・・・うぅぅぁあぁぁぁぁぁ_| ̄|○


というわけで、適当かまして書いてきました。
最後1分で読み直したけど、書いた自分でも意味不明でした。
一応ITテクノロジーについて書いたから、もしかしたら60点で合格にしてくれるかも・・・でも、通信課題が第1課題も第2課題もS評価だったから、最終評価が「可」っていうのもなんだかスッキリしないというか・・・
やっぱり無理やり回答用紙を埋めないで、白紙回答で出して、第6回に先延ばしにしたほうがよかったと、今になって後悔しまくり状態・・・(´;ェ;`)ウゥ・・・

と、うだうだ言ったところで後悔先に立たず。
でも、でも、((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!

2 件のコメント :

  1.  科目試験、お疲れ様でした。僕も建築史(3時限目)と工芸論(4時限目)の試験でした。過去問および通信生のブログを参考に傾向と対策を検討しましたが、いずれもヤマが大当りといえないまでも想定範疇でした。
     レポートとは別物だから、合格すればよしとしましょう。映像文化論なんぞレポートはすべて「A」だったけど、過酷試験が65点で「可」の評価でいたから。

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    1. すがぱぱせんぱーい!ダブル試験おつかれさまでした!
      ブログで映像文化論の悲劇、拝見しました!
      私も同じ轍を踏んだ感じですね・・・まだ、カコモンから傾向と対策をどこまで「想定範囲」にもっていけるかの力量が足りないんですよね・・・まだまだ修行が必要なようです。
      次回、映像文化論の試験です。
      すがぱぱ先輩の仇討ち戦と思って、がんばりまっす!
      ゚+。:.゚頑張るo(((*`・Д・´*)))oZO゚.:。+゚

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