2016年7月23日土曜日

すごいモニョモニョする添削。

映像文化論 通信課題4、合格~ヽ( ´¬`)ノ


って、課題4つ全部終わったんだから「科目試験頑張りましょう!」じゃないのかよーぅ!
映像文化論はもう出す通信課題、ないぞーぅ!!!


というわけで、添削。
いやぁ、どっかで見たようなお言葉というか・・・もにょもにょ感満載でございます。

「デジタル写真と銀塩写真の置かれている現在の状況について、大変よくとらえたレポートです。」

それはよかったです!

「デジタルならではの写真家の例も、とても良く書かれています。」

たくさんの方にいろいろ教えていただいたので、とても良く書けましたヽ( ´¬`)ノ

「あえて欲を言えば、デジタル写真の保存性((略)モノなので寿命がある)や、デジタル情報の世界的な格差(略)といったことも書かれていると、より良かったと思います。」

や、書いてありますやん・・・ (;・∀・)

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(略)画像データは記録されるメディアという物質が存在しなくなればデータも存在しなくなるという脆弱性をはらんでいる。
(略)世界にはまだ電気やデジタル機器が浸透していない国や地域の問題、格差の問題があるのである。

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これぢゃあかんのかーい!?!????
「モノには寿命がある」とか一字一句同じこと書かないといかんのですか?

うおー
もにょもにょするー
( ;゚д)モニョ(;゚д゚;)モニョ(д゚; )


というわけで、後味の悪い科目最終レポートとなりました。

さて、次は科目試験。
どうもカコモンを見る限りでは第3回はなんだか予想がつかない感じ・・・どうしようかな。
第3回で受けるか、第4回で受けるか、悩みどころでございます。はい。

※先生の添削は著作権等を考慮してぼく語に翻訳コンニャクしております。

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