2016年6月14日火曜日

レポート執筆所要時間、最短記録だ!

社会学 通信課題1、提出~ヽ( ´¬`)ノ

これ、ゴールデンウィークあたりから参考文献を図書館に取り寄せて読んだり、図書館で文献みたり、いろいろもにょもにょしてたんですけど、なんか脳みそがもにょもにょしてて「これでいくぜー!」みたなのがなかったんですね。
そして、本来であればゴールデンウィーク中に提出してしまうはずだったのをもにょもにょしたまま引きずって、そのうち今年のスクーリングがはじまって、スクーリング一発目のマルチメディア表現でほぼほぼ廃人となり、そして今に至るようなカンジで・・・

もうね、時間なんかかけてらんなかったんですよ。

学習指導書には「よく調査して、レポートの組み立てを考えてね」みたいなことが書いてあったけど、そんなこと、もう、おかまいなし!!!
これまで培った「なんとなく、こんなカンジでいいんじゃね?」ってなノリで、これまで読んだり調べたりした参考文献やらウェブサイトの知識と、実際に長い人生で体験してきたことをネタにして、ガツガツレポート書きはじめたら、ゴールデンウィークにあんなに悩んでもにょもにょしてたのがうそのようにガツガツ書けちゃいました。

・・・あは(6 ̄  ̄)

で、その勢いで提出!
いつもなら推敲するんだけど、もうね、そんな時間ないの。
その時間、寝たいの!
次のイメージ編集Ⅰスク後半までにネタ集めもしなくちゃなんないのよーぅヽ(ι´Д`)ノ ヒイィィィィ


というわけで、こんな感じ。


「多様化する性の社会的状況についての考察」

序論
・教科書第3部第3章の「女性、クイア、マイノリティ:新しい主体」から広い意味で(LGBTなども含めて)第三の性をテーマにしたこと。
・女性の権利獲得と現在進行形の第三の性の人々の権利獲得の社会的背景の違いについて。
・近年の性の多様化が社会的に容認される流れが見られるようになってきたことについての問題提起

本論
・NHKによる「LGBT当事者アンケート調査~2600人の声から~」からの考察
・「男女のあり方と社会意識に関する調査」からの考察
・上記の考察結果を確認するために取材した内容とそこから考えたこと

結論
・実際に第三の性の人々と話しをすることで、調査結果から考えた「第三の性はまだ当然に認められていない」「女性のほうが第三の性の人々に対して肯定的である」という推測は現実に存在していることが確認できたこと。
・実際に第三の性の人々と会話して感じたのは、性というものさしで人間を分けるから性差別が生まれているということ。
・性という概念で人間を分別する社会を、性という概念で分別しない社会になったらいいんじゃね?って思いまーす。


さて、こんなんでいいんですかね?
取材とかいって、新宿二丁目でちょっとインタビューして、あとは呑んだくれてただけなんですが・・・あは。

とりあえず提出したので、放置!
果報は寝て待つべし。

ということで、次はイメージ編集ⅠAtoZの企画書とスクーリング後半に向けての宿題だぁっっっ٩( 'ω' )و ガンバルぞい

0 件のコメント :

コメントを投稿