2016年3月9日水曜日

回答がきたぞ。

体力測定ができない件(記事リンクはコチラ)、の回答が届きました。
質問したのが2日、先生の回答記載日は4日、届いたのが8日・・・若干届くの遅くないか?と思いながらも、先生の回答自体は早いなーと思いました。

で、回答です。

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例示したいずれのデータを用いても構いませんですよ。
したがって健康診断結果を用いてもよいです。
腰に負担のかからない形態計測の結果を用いても構いませんよ。
本課題の主旨を踏まえてレポート作成していただければ良いと考えています。

※先生の添削は著作権等を考慮してぼく語に翻訳コンニャクしております。

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ちなみに質問に答えてくださったのは髙橋先生でした。
この課題は先生が二人いて、どちらかの先生を選んでレポートを提出するので、ぼくは髙橋先生の課題でやろうと思います。

学習指導書を読むとね、健康診断と体力測定、両方必要なのようにも読めるし、どっちかだけでもいいようにも読めるんですよ。
で、事務局の人も「どっちにもとれますよねぇ~」っておっしゃってて、それじゃ先生に直接確かめてみようということで、「こっちの先生のほうがなんとなく体力測定なしでも大丈夫そうな感じですよねー」なんて相談をして、事務局の方から学習質問をしていただきました。
手書きで質問の返事をするの、けっこう大変だと思うんですよ。
それに、ぼくみたいに体力測定ができない人も学生の中にはいると思うんですよね。
なので、最初から「体力測定は絶対ではないですよ」とか書いておいてくれたらありがたかったなぁ・・・と思いました。

ほんでもって、学習質問票を事務局の方が送ってくださったので、案の定、コイツもちゃんと同封されてきました。



片道分の切手代だけで送料がすんだから、15円得した気分半分、また課題に同封するの忘れそうでめんどくさい気分半分。
とりあえず体力測定なしでいいことがわかったので、継続履修しようと思いまーす。

最後に、ご協力してくださった事務局のおじちゃんと、素早い回答をくださった先生、ありがとうございました!

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