2016年1月28日木曜日

セーラームーンで超速S評価ゲット!

デザインマネージメント 通信課題4、合格~!
からの、4単位ゲット~~~っヽ( ´¬`)ノ


ってか、添削早すぎじゃないっすか?Σ(゚ω゚)

1月26日26時くらいに提出
1月27日朝イチでWEBレポート受理通知着→添削中
1月28日朝イチでWEBレポート添削完了通知着!

このスピード感、たまりまへんなぁ~╰(*´︶`*)╯♡

添削は佐藤先生。
情報職業論の先生ですね。
スクーリングでは(ほとんど寝てたけど)気さくで面白い授業を展開していらして、とっても好印象だった先生です。
デザインマネージメントの教科書の課題4の該当箇所「第5章 情報化社会とデザインマネジメント」は佐藤先生の執筆だったんですねぇ。
どうりでどっかで聞いた話のような気がしたわけでした。


評価はS!!!
ブログにも書きましたけど、このレポート、めっちゃ良いか却下か、評価は極端に割れると思ってましたが、いい方に評価してくださいました。
う、嬉しいぃ~~~~╰(*´︶`*)╯♡


というわけで、前置きが長くなりましたが、添削でございます。


「答案自体がデザインマネジメントされている感じをうけました」

とりあえず見た目で誤魔化せるものは誤魔化しました(笑)

「日本酒自体、そして日本酒市場全体がよく調査されていますね。SNSでのオリジナル調査はたいへん興味深く思いました」

課題1~3でもそうだったけど、自ら調査したりアンケートとってみたり、そういう「体験」を評価してくれる感じがしますね。
デザインマネージメントだけじゃなく、他の科目でも、ムサビ通信って「実際に動いてみる」「実際にやってみる」といったことが評価されやすいように感じてます。

「特別な商品はそもそもふつうのお店では買わないという、ごく当たり前のことですが、こうして数字ではっきり示されると、あらためて認識させられた思いです。
そこから引き出された、商品コンセプト、商品内容、ボトルデザインなども非常によく出来ています。」

そうそう。
エビデンス、大事ですよね。
どうしてもビジュアルだけでは伝わらないものはデータとか理論とか、なんか「理由」をくっつけないとなかなか相手には伝わらない。
そんなところを気にしてみたつもりでございます。

「ポーションのアイディアは、女性らしく、日ごろからきちんとマーケットを見ているところから出たアイディアかと思います」

おお!ポーションの製造方法や実現性についてはノーコメント!
まぁ、食品の専門家の人にも相談してみて、実現可能性がゼロではないなーということはレポートに盛り込んだ(つもり)なので、それが効いたのかもですね。
でも、先生は経済の先生だから、やっぱりマーケットを意識しているかどうか、そういう観点からレポートを添削してるのかなーと思いました。

「プロモーションも世代の人気アニメを起用するなど、良く考えられていると思います。」

イェィィェィ ィェ━ヽ(*´∇`)人(´∇`*)━ィ!セーラームーンが認められたぜーヽ( ´¬`)ノ
VIVA!セーラームーン!!!
セーラームーンだから却下(不合格)とかになったら「おしおき戦隊タンイクレンジャー」を結成しようなんて協力してくださった方と画策しておりましたが、結成しなくてすみました(笑)


ひとつ謎なのは、佐藤先生はセーラームーンを知っていたのだろうか?


このネタはちゃんと通じたんだろうか?・・・・・どなたかこれから情報職業論を受ける方、いらっしゃいましたら「先生、セーラームーンしってる?」って聞いてみてほしい・・・(´。・ω・。`)


「最後に参考文献の提示もきちんとしており、完成された答案かと思いました。」

そうそう。
参考文献と出典一覧もちゃんとつけましたよー。
そんな細かいところも評価してくださって、嬉しい~╰(*´︶`*)╯♡


いやー、デザインマネージメント、今のところ文化科目の中で一番楽しい科目でした。
好き放題に妄想して、ちょっと調査とかめんどくさいけど、妄想を実現する方法を考えてレポートにする。
科目によっては妄想が暴走すると先生の理想に引き戻されるようなものもある中で、けっこう自由に妄想の暴走を許してくれた感があって、ぼくにとっては楽しい科目でした。

ただ、社会人経験がないままこの課題をやるのはちょっと厳しい感じがしました。
もし自分が若い頃にこの課題やれっていわれても、今みたいに楽しむどころか、意味不明すぎてパニックになってたと思います。
デザイン系の科目をある程度履修して、デザインってどんなもんか、なんとなくでもわかってきたような状態じゃないと、いきなりレポートで提案しろと言われてもなかなか難しいんじゃないかなーと思いました。


というわけで、少し3年次への進級の可能性が見えてきました!
あと1ヶ月。あきらめるにはまだ早い!
なんとかできるだけはがんばるぞー (*´д`*)oエイ(*´д`*)oエイ(*`д´*)ノオウ!!



※先生の添削は著作権等を考慮してぼく語に翻訳コンニャクしております。

出典② 『美少女戦士セーラームーン原画集〈2〉』
武内 直子 (著)1994年 講談社

出典③ 『美少女戦士セーラームーンS VOL.2 [DVD]』
2005年 東映ビデオ

出典④ 美少女戦士セーラームーン20周年記念プロジェクト公式チャンネル
『PRETTY GUARDIAN SAILORMOON OFFICIAL CHANNEL』
https://www.youtube.com/user/sailormoonofficialch

0 件のコメント :

コメントを投稿