2015年12月19日土曜日

すごいコピペ感満載でモニョる。

色彩学 課題3 合格でしたーヽ( ´¬`)ノ

出版局名は間違えたけど、ちゃんと合格くださいました!

・・・・・・・でね、で、なんですけどね。
課題3に取り組むにあたって、すでに課題3を終えている人に、講評部分を拝見させていただいたんですよ。
で、それを参考にして課題に取り組んだんですけど、ぼくの講評は、参考にさせていただいた講評とほとんど同じことが書いてありました。
ほとんどがすでに講評を見せてくださった方のものと同じでした。

・・・・・・・・・なんだかなー( ̄Θ ̄;) ムゥー
なんか、なんか釈然としないというかなんというか・・・・・・もにょもにょ。


というわけで、添削内容。

青字部分は、ぼくの添削と、他の学生さんに見せてもらって記録しておいた添削と一言一句違うことなく書いてあった内容です
※先生の添削は著作権等を考慮してぼく語に翻訳コンニャクしております。


色の対比や同化を含めた色の感覚的・知覚的な作用は色の見えに大きな影響を与えているんですね。
私たちは無意識にこの結果を利用していることもあるんだけど、これらを知ることによって、より意識的に色をコントロールすることができるでしょう。
課題3では、これらを理論的に理解するとともに、活用できることがポイントですよ

って、これ、学習指導書に書いて欲しい内容と思うのはぼくだけでしょうか(; ̄ー ̄)...ン?

sizuさんは色彩と同化について理解して、作品に取り入れることができています

あ、ぼくの視力、間違った見え方にはなってなかったみたいでよかっただすーε=Σ( ̄ )ホッ

出版社名は武蔵野美術出版局ではなくて、武蔵野美術大学出版局です

・・・・・はい、わかってました・・・提出してポスト投函した直後ですが・・・うっかりさんですんませんでした。

色彩学で学んだ理論はあくまでも理論ですが、それを上手に利用するのは各自の工夫にかかっているんですね。これからも様々な作品の創作の中で活用していってね

ヽ| l l│<ハーイ


というわけで、9行の添削のうち6行が完全なるコピペでございました。

全履修学生に伝えたい同じことをテンプレート化するのはいいと思うんですよ。
なんですけど、その分量が個人のレポートや作品に対する添削の2倍もあるっていうのは、なんか釈然としないというかもにょもにょするんですわ・・・・・(´・_・`)


せっかく出版局名間違えたのにええ評価いただいたけて、小躍りしたいキモチもあるんですけど、添削読むとすごくもにょもにょもにょる色彩学の通信課題3でございました。

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