2015年12月19日土曜日

愛が通じたら難題が降ってきた(涙)

コンピュータ基礎Ⅱ 課題1、合格~ヽ( ´¬`)ノ

ブログに「これで再提出になったら、ぼく、評価してくださった先生をグリコのコスプレさせて、薄氷をはった真冬の道頓堀に突き落としたいと思います。」なんて書いちゃったのを先生が読んだかどうかはわかりませんが、添削内容からもかなり甘い評価をいただきました。

・・・・・先生、本当に道頓堀から落とさないですよ。
井の頭公園の池には落とすかもしれませんが・・・・・う、うそですヾ(;´▽`A``

添削が遅いとは聞いていたけど、ほんとに遅かったです。
でも、添削読んだら、「あ~、こりゃ遅くなるよなぁ~」って納得しました。
ぼくのレポートをとても汲み取ってくれて、どうしたら課題2でもっといい作品を作ることができるかのアドバイスをたっくさん書いてくださいました。


たっくさん書いてくださって、すごく( ̄ω ̄)(ーωー)( ̄ω ̄)(ーω-)ゥィゥィ♪なんですけど・・・・・なんですけど、ちょっとぼくの脳みそには難解で、かれこれ10回くらい読んでるんですけど、わかるようなわからんような・・・・・・む、難しい・・・┏(|||`□´|||;;)┓

では、添削。

データをビジュアライズするってことはとても興味深い分野で、課題2に向けた習作として良い作業になってますね

おお!習作としての悪戦苦闘、レポートから読み取ってくれてるぅ~ヽ( ´¬`)ノ

でも、課題1としては十分だけど、データのビジュアライズという観点からはちょっと足りなくて、どのようにデータを表現するのが最適かをもっと突き詰めていったほうがいいですね

・・・・・どのように表現するかって、これくらいしか思い浮かばなかったってのが本音でして・・・

たとえば、データとして油絵学科の学生さんが他の学科の生徒さんの倍以上いるんですけど、赤が油絵学科と言われればたしかに多いような気がする・・・くらいな感じで、ビジュアライズとしては普通に円グラフとか棒グラフのほうがわかりやすいよねぇ

・・・・・はい。その通りだと思います。

もし、課題2でデータをビジュアライズすることをテーマにするのであれば、ビジュアライズされた絵になればピンとくる、その“ピン”をもっと検討したらいいですね

・・・・・ピン・・・(゚д゚;)

例えば・・・・ほんとうに例えばですが・・・(例をいくつか書いてくださいました)

・・・・・む、難しい・・・何言ってる(どう表現する)んだか、さっぱりわからん・・・(;・∀・)

こんな例は難しすぎるようにも思うので、こういうのを作れと言っているのではなくて、あくまでも参考にしてくださいね。面白く、魅力的な課題2を楽しみにしています

た、楽しみに・・・・・・・( ̄m ̄* )ムフッ♡

・・・って、ムフムフしてる場合ちゃいますねん!
先生が書いてくれた例、先生も難しいって言ってるけど、ほんまに難しくてようわかりまへんねん!!!
わし、どうしたらええねん!?!?!??????(゚д゚;)

さらーに!
コードについても詳しく分析(?)してくださって、プログラムで絵を描くときはこうしたらいいんじゃない?っていうアドバイスを、お手本のコード付きで書いてくださいました。


for文とwhile文は同じ繰り返し処理をするんですけど、繰り返す回数が決まってるのはfor文、ずっと繰り返してるけど、ある条件がきたら繰り返さなくなるのはwhile文を使うんだよー

へぇぇぇぇぇぇぇ!!w(゜o゜*)w知らなかったー!!!
どっちでも同じだと思ってたです!

ほんでもって、円の座標が半径200ピクセルの中に納まっているかどうかは、実際に描画するときに判定する必要はなくて、座標を求める時点で判定できるんですね。そのとき、do-while文を用いれば、処理を一度だけ実行し、その結果が条件を満たさなければ満たすまで繰り返しを実行する処理を行なうことができますよ

・・・・・な、なんだ?(゜゜;)
日本語なのはわかるんですけど、何いってんだかよくわからないですー・・・・ってか、do-while文って、なんですか( ̄_J ̄)?

さらに!学生の数と色の値は4学科と決まっているので、配列使うのをおすすめしまーす

ははは・・・・・・・・・・・配列┏(|||`□´|||;;)┓

情報システム基礎Ⅱスクーリングでボンバー先生に教えてもらったんだけど、やっぱりわかんない、ぼくにとってのプログラミングというもののすさまじいハードルとなっている“配列”!!!

ってか、int i と colors[i] はどこでどうなってんだ・・・(; ̄ー ̄)...ン?・・・(w_-; ウゥ・・・・・Σ(|||▽||| )がびょーん

先生がせっかく書いてくれた模範コードですが、ぼくの脳みそではわかるような気もしなくもないんですけど、やっぱりわからない謎の文字列と化してしまいました。
先生、ごめんんさいですー(/_<。)


というわけで、当初、課題1のをアレンジして、各学科ごとに4つ並べればいいじゃーん、とか思ってたんですけど、そうもいかなくなってきました。
この添削からは、たぶんデータビジュアライズにこだわる必要ははいけど、できたらこの添削からもうちょっと進歩したやつを作ってみてほしいっていう、先生の願いというかキモチが伝わってきたように思いました。
ぼくも、数学(算数)が本当にニガテというか、脳みそ足りなくて、そういう数字を扱って何かを表現できる方法が“ビジュアライズ”という方法でできるということを昨年の情報システム基礎ⅠスクーリングでProcesingやって知ることができてから、これならぼくにもできるかもしれないという希望をもったんですよ。
その希望を、情報システム基礎Ⅱスクーリングでもう一度確認して、この、コンピューター基礎Ⅱに挑んでいるわけで・・・・・・
なんとしても何かを「面白く、魅力的な」表現でビジュアライズしたいと思ってはいます。

でも、でも、でも・・・・・・・む、難しい・・・・・・・・┏(|||`□´|||;;)┓

わし、どうなるんでしょう。
とりあえず、エクセルとかにあるグラフとかではわかりにくいけど、数字じゃあんまり面白くないしピンとこなくて、なんとかビジュアライズで表現したらわかりやすくなりそうなネタを探す妄想の旅に、また出ようと思います。
もし「こんなんどう?」っていう、妄想の旅の糧をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひともそのお話を聞かせてくださいです・・・ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ



※先生の添削は著作権等を考慮してぼく語に翻訳コンニャクしております。

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