2015年5月18日月曜日

著作権法も合格だぞ!

憲法に引き続き、著作権法も合格ですた。
レポートは憲法と同じ題材使ったので、著作権法のレポートではより「脱憲法」して、より民法寄りにレポートを書いたんですけど、取り越し苦労ですた。
なんとなく、憲法と著作権法は、しだ先生のお名前が教科書の著者名やシラバスの担当教師のところにお名前がでてたので、てっきり同じ先生が添削すると思ったからこそ、同じ題材を別視点から書いたんですございます。
なんですが!ですが!がっ!がっ!がっ!!!・・・・・添削の先生、別でございますた。

・・・・・・なんだ。似たような内容でもよかったぢゃん・・・_| ̄|○

というわけで、講評。

「私は、「石に泳ぐ魚」事件では、背後に「差別社会」の問題もあると思ってるですよ。」

あ、これ、ぼくも思いました!
障害を持ってる人とか、人と何か「一般的に違う」とか「特殊」とか思われる人への差別。
「石に泳ぐ魚」に描かれたものは極端ではあるけど、大なり小なり差別があるからこそ「バレたら困るのよぅ!」ってことになると思うのだ。
そういう視点でレポートを書いてもよかったと思ったございますよ。

「なので、これらの事例を読み解く際には、第一課題の「論点を把握する」というところが重要になってくるわけですね。
そこをじつに正確につかんでくださっているので、感銘を受けたでございますよ」

おぉっ!感銘とはっっっ( ¤ ‧ ¤ )ふおぉぉぉぉぉ♡
こういう言葉は本当に嬉しいですねぇ~

「次の課題2は、余力があれば「週刊文春」事件も参照しながら、論じていただけると良いと思いますよー」

うおぉっ ( ̄□ ̄;( ̄□ ̄|( ̄□ ̄||( ̄□||||また「週刊文春」事件の判例とか資料を図書館にGETしにいかねばー
正直、めんどくちゃい。うぅ。
けど、たいした手間でもないし、内容的にも「週刊文春」事件の判決いれたほうがラクにレポートが書けそうなので、がんばって図書館に行ってくることにしますた。

ってか、5月20日の、第1回試験に間に合わせるための締切には間に合わないなぁ・・・ってか、憲法も間に合わない。
試験は7月の第2回に延期だな・・・
こうやってのびのびになって単位が足りなくなるのだ・・・はふぅ~ん(_ _||||)

※先生の添削は著作権法等を考慮してぼく語に翻訳コンニャクしております。

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