2015年3月30日月曜日

アフェリエイトなるものを導入してみた。

突然ですが、Amazonさんのアフェリエイトなるものを、このブログに組み込む(っていうのか?)ことにしてみますた。
基本的に、課題や試験対策をする中で、参考にしたりしようとした書籍がぼくの住む自治体の最寄の図書館にないことが多くて、Amazonさんでポチることが多かったんでございますよ。
そして、課題のことなど書く中で、書籍を話題にすることも多かったんでございますよ。
そしたら、ぼくのこのブログを見てくださってる方が

「sizuさん、書籍紹介するなら、書籍名とか書籍の画像をAmazonのアフェリエイト契約して、そこからテキスト(書籍名)とか画像をリンクすれば、もしかしたらお金になるかもですよ!」

と、なんとも誘惑度120%なアドバイスをいただいたので、ちょっと挑戦してみますた(ノ^∇^)ノ

このブログの中(過去の投稿を含む)の書籍名や商品名、それらの画像で、Amazonさんでアフェリエイトの対象としているものは、Amazonさんにリンクするように表記するようにしてみますた。
あんまりよくわかんないんですけど、ぼくのブログを見て、その書籍を自分も欲しいと思ってその書籍名とかをクリックして、そのまま購入すると、ぼくのAmazonさんに登録した口座にいくらかおこづかいが入るような仕掛けになってるみたいでございます。

ぼくは情報デザインコースへの進学を希望しています。
コミュニケーションデザインコースに進むのか、デザインシステムコースに進むのかはまだわかりません。
けど、一抹であろうとデザインシステムコースに進むかもしれない身としては、これだけ収益モデルとして確立されているアフェリエイトを体験することは、これもシステムの勉強かな・・・・・と思って、思い切ってやってみますた。

ってか、今まで普通に投稿してきた書籍名や商品名をAmazonさんのアフェリエイトのテキスト表記や画像表記にすることで、これまでと何か変わることはないと思うです。
でも、たしかに、たとえば書籍の画像を自分で写真を撮らなくてもブログに表示できたり、書籍名をクリックしたら、Amazonさんに飛んで、その先でレビューや価格などの詳細が確認できるというのは、ブログを書いて発信する人にも、このブログを見てその書籍や商品に興味を持った人にも便利な機能だな・・・・・と、思いますた。
だって、「それ、どんな本(商品)?」って思ったときに、あらためて検索しなくても、少なくともリンク先のAmazonさんに飛べば、Amazonさんが提供している情報だけはワンクリックで得ることができるですよ。
これは自分以外の方のブログを見る立場としても、魅力的な機能だと思ったのでございます。
なので、ちょっと導入してみたりしますた。

もし「これが不快だ」「これはこうしたほうがいい」「なんか表示がおかしいぞ」なんていうようなことがあったら、ぜひぜひ教えてください。
この【ムサツー生活の記録】には、コンタクトフォームみたいなものも設置してます。
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