2014年10月9日木曜日

体験に基づいたレポートでA評価!

演劇空間論 通信課題3、合格でしたヽ(ΦωΦ*)ノ


課題3はガスミュージアムにいってホンモノの灯りを体験したり、実際に東京駅にいって体感したり、夜の街を徘徊して体感したり、アクティブにネタ集めをしたレポートですた。
資料が集めきれなくて、FBでぜんぜんムサビ通信と関係ない人に「こんなん探してますねん」ってお願いしたり、いろいろ協力してもらったからこそできた課題なので、A評価でよかったでっす!

講評は、なんか表現が詩的すぎて、わかるようなわからないような・・・
先生の光に対する考え方や感じ方、とらえ方が書いていますた。


光は当たり前の存在であること。
当たり前の存在だけど、意図的に取り込むことで多義的な世界を作ること。
光は記憶の中にも息づいていること。
光は非物質的なメディアとして根源的な側面をとらえるものであること。


わかるようで、わからない。
なんだか奥が深いお言葉の数々でございます。

最後に、レポートが自己体験に基づいていて好感がもてるって書いてありますた。
演劇空間論、やはり“体験”に基づいた内容のほうがいいみたいですねぇ。


続いて課題4を書かねばと思ってるんですけど、資料が集まらなくて停滞中。
照明演出がすばらしいと定評ある帝劇のレ・ミゼラブルの資料が、パンフレットくらいしかなくて、DVDとか映像が手に入らないのですよ。
今は新演出になってしまっていて、ぼくが書きたい去年までの演出のレ・ミゼラブルはもう見に行くことさえできません。
レミゼといえば映画があまりにも有名で、図書館でも映画関連や、舞台でも演出に関する書籍はほとんどなく、帝劇のレミゼで書くことを断念。
そして、他に何で書くかがまったく決まらない。

やっぱり自分に舞台経験があるので、映画やテレビではなく、舞台の演出効果について書きたい。
けど、旧演出のレミゼ以上の照明演出は思いうかばない。
妥協してミス・サイゴンも考えたけど、こちらも資料がなくて断念。

あぁ・・・なんかないかなぁ・・・
どうも体験に基づいたもののほうがいいみたいだから、観劇したことがある演目がいいんだけどなぁ・・・・・むうぅ (。-`ω´-)

11月の試験に間に合わせるには、最終レポート提出期限が11月4日なので、できれば今月中に提出したい。
けど、今月は難関の色彩学の課題1を提出しないと単位取得が絶望的と催促おねーさんにおどされてるのだ!


もう、10月入ってから催促おねーさんが極悪化して見えるのだ!


うああああぁぁぁぁぁぁぁ 。o゜o(´□`*)o゜o゜о

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