2014年9月3日水曜日

講評はとてもアッサリサッパリ酢の物だった・・・

経済学 通信課題1、合格しますたヽ(*⌒∇⌒*)ノ



で、講評。
もう、自分語に変換するのも難しいくらい、アッサリサッパリとした添削でございますた。
それでも添削・講評は先生に著作権があるので、がんばってぼく語になおしてみるですよ。

講評は1・2・3と3項目箇条書き。

1.ヒト、モノ、カネ、情報のこと→(中略)→マーケティングとNPOのこと→商品の発するイメージについて→(中略)→「情報」を的確に発することで「ヒト」を「モノ」に向わせ「カネ」を産むという結論・考察。

まさに、ぼくが書いたレポートを要約してくださいますた。
そうです。2200文字の内容は、先生の脳みそを通るとたった3行弱に変換された内容ということですた。
(それが何なんだ?というのはツッコまないことにしませう~)

2.ようするに、情報をイメージ化して人を物に向け、金とするようなつながりをもつマネジメントが必要だということですね。レポートの進め方が論理的ですね

はい、そういうことが言いたかったんだす。
それ、まさにぼくが書いた結論だす。
そして、論理的に段階を踏みながら書いたつもりでございますた。

3.現実には、連関がどこかで切れているような事例がありそうですね。そういう事例を盛り込んでいったら、もっと説得的なレポートになるでしょう。

すみません。
事例を入れようとしたら文字数が絶対的に足りないので、論理的なところだけをガンガン書きますた。
課題2は事例をたっぷり盛り込むことにするでございまする。


というわけで、無事合格。
とくに「何が悪い」とかもないので、同じ感じで、今度は事例を盛り込んだレポートを書くことにしますですよ。

なんだか、アッサリサッパリ、そして事例が盛り込めなかったのがちょっと酸っぱい気分・・・・なんだかタコとキュウリの酢の物のような講評でございますた。
今度から、経済学の先生は「ですね先生」とお呼びしませうヽ(*⌒∇⌒*)ノ

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