2014年9月12日金曜日

また思いを解析しろと言われますた( ̄  ̄;)

演劇空間論 通信課題2、合格ですたヽ(ΦωΦ*)ノ


課題1で「これに加えて体験からの(ぼく自身の)思いについてもっと深く解析なされたらよかったね」って書かれてたのにもかかわらず、ほとんど思いの解析なんてものはなかったレポートでしたが、評価Aをいただきますた!
前回のBから評価アップ!
うん、嬉しいヽ(=´▽`=)ノ

講評は前回と同じく、原稿内に赤線や赤ペンチェックはとくになくて、最後の講評のみ直筆でのお言葉がございますた。

では、ざっくりと。

まず、ぼくがレポートの要約のような形で、「空間」と「時間」、「空間と時間」と「場」、「観る者」と「演ずる者」についてのまとめの言葉がありますた。
ぼくが書きたかった1500文字を、たった4行でまとめてありますた。

ってか、せ、せんせい・・・それ、最初から教科書に書いてくださいひ・・・(w_-; ウゥ・・

そこからは先生の思ったことなどが・・・

レポートの考察は丁寧で好感がもてますよ

好感が持てるだってー!ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!


これに加えて(舞台を)見たときに感じた思いや感動についてもっと深く解析なされたらよかったね

・・・・Σ(- -ノ)ノ エェ!?またかよッ
課題1のときは「体験から生まれる思いの解析」だったが、課題2は「感じた思いや感動の解析」になりますた。
・・・・って、課題1と課題2、講評がほとんど同じやーーーーん!!!

というわけで、課題3はちょー主観的に思いばっかり書いてやるのだッ( ̄ε=‥=з ̄) フンガフンガ

※先生の講評はぼくの言葉におきかえています。

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