2014年6月2日月曜日

先生の講評に感動・・・(T(T(T(T_T)T)T)T)ウルウルウルー

そんなわけで、コンリテⅡ課題2-2の先生の講評を・・・

「sizuさん。
課題2-2も大変よく調査し、学習結果レポートとして記述していただきました。
合格です。おめでとうございます。単位修得ですね。」

うほっ♪「単位修得」・・・なんていい響き ・:*:・(*´艸`*)ウットリ・:*:・

レポート提出の投稿で書いた、不安だった課題内容(※詳しくはコチラ)についてですが、自分の構成でよかったようです。
構成について、こんな講評をいただきました。

「まず用語選択の理由も明確で、その後、たくさんの調査結果を度のプロセスで説明するとわかりやすいかと、十分考えて記述してあるレポートでした。」

本論の中で二つの語についての記述をする方法でよかったみたいです。
ぼくは本論を「調べたこと→わかったこと→次の調べることor調べたこと→わかったこと」という感じで本論を展開していきました。
本論の展開で気を付けたのは、ぼくは今回デジタル・アーカイブとデジタル・フォントという、両方ともデジタルという言葉が入った語を選んだので、この共通語を意識して本論を展開しました。

あと、この課題に限らず、レポートを書くにあたり常に不安要素として頭を過るのが、、文字数に制限がある為に引用しきれなかったり説明しきれなかったりして、結果、無理やり結論付けてしまうことがあること。
これについても講評をいただきました。

本論でぼくが
「つまり、デジタル・フォントはアナログ・フォントをデジタル化したものであることがわかる。」
と書いたことへの、先生の講評です。

「アナログフォントをデジタル化したというだけではない部分もあるのですが、それにはさらに広い調査が必要で、今回の文字数では難しいとおもっています。」

先生も文字数を考慮してある程度大目にみてくれてるみたいです。
これがわかっただけでも、今後のレポート制作がだいぶラクになります。

やっぱり講評って、勉強になるなぁ~!

あと、先生に褒めていただきましたーヽ(ΦωΦ*)ノ

「最後にsizuさんのレポートを読み返しました。
一回目は記述ルールの問題もあり再提出でしたがその後は広い調査力と、しっかりしたレポートデザインを実施していただき、わかりやすいレポートを作成していただきました。
今回特にデジタル・アーカイブに関する、レポートデザインは大半わかりやすく、よいレポートでした。」

うおぉ・・・(T(T_T)T)感動ぅ

「通信課程で単位を修得し、卒業を目指すことは本当に困難な道のりであると理解しています。
その中で長い時間をかけてレポートに取り組んでいただいたのではと、想像できるよいレポートでした。
そんなsizuさんですから、きっと、確実に単位を修得し、卒業証書を手にされると、期待しています。」

うおぉぉぉ~・(T(T(T_T)T)T)感動ぅぅぅ

「毎年春の卒業制作展は必ずいっています。
お目にかかることはできませんが、早い時期にきっと作品を通してsizuさんのキャプションを作品の横で見つけられると楽しみにしています。
これからもがんばってください。」

うおぉぉぉぉぉぉ~~~~・(T(T(T(T_T)T)T)T)感動ぅぅぅぅぅ

先生、がんばるですー!!!
ぼく、へこたれたりしたら、先生のこの講評を読むです!
読んで、今、がんばるって思った気持ちを思いだすです!!!

コンリテⅡ、課題1で挫折してしまう人も多いと耳にします。
べつに絵を書く技術が直接的に向上するわけでもなく、思ったより簡単でもないということで、単位取得を諦めてしまう人も多いみたいです。
でも!
この科目の単位習得は、ぼくは意味があると思うですよ。
どんな科目でも、この科目で単位が取れるくらいのレベル(文章構成能力、説明力など)のレポートを、この大学では望んでるということだと思うんだす。
ムサビ的レポートルールを身につけるということは、これから先の長い大学生活で役に立つと思うのです。
ぼくは、この科目を早いうちにやってよかったと思ってます。
なので、せっかく履修したなら、諦めずに、時には人に相談したりして、コンリテⅡの単位取得を目指してほしいなって、思ったですよ(*´∇`*)

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