2014年5月11日日曜日

[回答]デカルコマニーの「ドローイング描き加え」について質問してみた

先日質問票の郵送で質問したのの回答がきました。
回答は、助手の先生が専任教員の先生に聞いたのを書いてくれました。

回答ですが、こんなんでした。

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回答お待たせしました。
造形要素としての文字であれば問題ないとのことでした。
具体的に説明すると、デカルコマニーの造形的な説明文や絵手紙のようなものではなく、あくまで絵に溶け込むような文字・文章であれば課題として問題ないとのことでした。
自由度が高い課題になりますので、最終的に自身の判断に任せますが、上記内容を踏まえて制作してくださいね。

※一部個人情報等を考えて趣旨を変えないように言葉(表現)を変えています
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むぅ~
「あくまで絵に溶け込むような文字・文章」とは、きっと表現するものが、例えば看板だったり、なにかスクリーン字幕の「絵・画」を描くといったカンジなんだろうなー。
ってことは、台詞を普通に書くのは絵に溶け込むとはいえないから、きっとダメだな・・・・と、ぼくなりに解釈。
台詞を絵に溶け込ませる技もなく、どうしていいかイメージもわかないので、後日台詞のかわりに背景に漫画の効果線みたいなイメージを描き足してみる方向で、どう描くか考えることにしたですよ。
さて、どう描いたらいいものか・・・・・・・( ̄  ̄;) うーん


ところで。
質問票を出したのが4月28日、回答が届いたのが5月11日・・・郵送だったら、ま、こんなもんなんかなー。
でも、質問したときって「どんな回答かな?」ってワクワクドキドキな心理状態だから、なんとなく遅く感じてしまう。
しかも、質問への回答は、助手の先生が専任教員の先生に聞いて、その回答をプリントして貼り付けてある・・・ってことは、先生、メール使えるんぢゃないのか?


質問くらいメールやWEBキャンバスでできたらいいなと思ってしまうのは、ぼくが贅沢なのか?

なんにしても、やっぱり疑問に思ったり悩んだりしたら、暴走して自爆する前にちゃんと質問することも大切だなーって、今回学びましたですよヽ(=´▽`=)ノ


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参考:質問の投稿
2014年4月28日
デカルコマニーの「ドローイング描き加え」について質問してみた
http://sizu1974.blogspot.jp/2014/04/blog-post_5901.html

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