2014年4月28日月曜日

デカルコマニーの「ドローイング描き加え」について質問してみた

造形基礎Ⅰ課題1-5のデカルコマニーで、どうにも葛藤が・・・
どうしても、作品の中に台詞を描き込みたいのだーーーセリフ-ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノセリフ-
デカルコマニー見た瞬間、とある情景(シチュエーション)と主役の形、そして台詞が浮かんできたのだ。
2人(2匹)が正面向き合ってるんだけど、台詞がないと、絵面だけだと、ぼくの脳みそ内で展開された場面は伝わらないのだ。

そこで、学習質問票を使って質問を送ってみたですよ。
いや、質問するのも大変!

誤字脱字しないように質問を下書き

学籍番号とか名前とか住所とかいろいろ書く
もちろん質問も書く

返信用封筒を作る
任意だけど到着確認ハガキを作る

それぞれグラムを確認したりして、詰めて、切手を貼る

ポストに投函

質問、全部WEB質問OKにならないかな・・・正直、ただひたすらにメンドクサイ
こんなにメンドクサイと、質問したくても辞めちゃう人多いと思う。
ぼくはGW休み中だから質問したけど、仕事あるときだったらとてもじゃないけどやる気力がないだすよぅ(´;ェ;`)

この作業で気付いたこと
学生ハンドブック、到着確認ハガキの作り方は、学習質問のしかたが書いてあるP126ではなくて、P44に書いてある。
返信用封筒についてはP43ページに書いてある。
それぞれ探すのにかなりの時間を要した。
学習質問のしかたのところにP44参照とか書いておいて欲しかった・・・

なんだかんだで作業に1時間くらいかかってしまった。

質問した内容はコチラ。

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学習指導書30ページ8~9行目に「自由に進めてください」とありますが、文字や文章も作品の中に書いても良いのでしょうか。
出来たデカルコマニーを見たとき、はっきりとある形に見え、同時にセリフが浮かんできました。
ドローイングを描き加えることで頭に浮かんだ形の表現はできたと思うのですが、作品を見れば見るほどセリフが頭に浮かんできます。
例えば絵手紙のような感じで、セリフを作品に配置したいと思いますが、「ドローイングを描き加える」ことに「文字を書き足す」ことも含まれるのか含まれないかがわかりません。
作品に文字や文章を書いても良いのでしょうか。

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さて、こんな質問でも、ちゃんと答えは帰ってくるんだろうか?
デカルコマニーから浮かんだ台詞は、すでに作品と脳内で一体化しているのだ。
歌舞伎が舞台や役者と共に台詞があって成り立つように、ぼくのこの作品は台詞なしには語れない作品なのだ!
あぁ、回答が楽しみなような、不安なような・・・・・むむむー( ̄  ̄;)


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本日の出費
切手:返信用封筒へ貼付15円分(※第四種郵便物)
切手:到着確認ハガキへ貼付52円分(※一般郵便物・・・ケチ!)
切手:送料分貼付15円分(※第四種郵便物)

合計:82円

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