2014年4月30日水曜日

予想通りの再提出・・・_| ̄|○

うははははは。コンリテⅡ課題1-1、やっぱり再提出でした(≡д≡)


先生の添削の内容はなんと5000文字オーバーの大作!
もう1冊本が出せそうな分量!!!
添削してくれた先生も大変だっただろうなぁ・・・と思ったりたり。

添削の内容は、一言で言えば「方向性を筆頭にいろいろ違う」である。

先生の添削
「どちらかに向かって結論付けることは必要ありません。」

Σ(- -ノ)ノ エェ!?結論って、結論書くんぢゃないの?

先生の添削「「学習報告レポート」ではなく「研究レポート」となっています。」

Σ(- -ノ)ノ エェ!?
学習と研究って違うんかい!?!???
ってか、どっちがどうなのかわからんしー

先生の添削
「出題の意図など、わからないことがあれば学習質問で具体的にお願いします。」

Σ(- -ノ)ノ エェ!?
わからないことが具体的にわからないから質問できないしー


こんなようなカンジでΣ(- -ノ)ノ エェ!?が100個は飛び出す添削でありました。

具体的な添削は、以前の投稿(※)にも書いたところでは・・・

最終的に「仕組みと機能から見るブラウザの未来」というタイトルで書きました。
→学習した結果を書くのだから、未来を書くことはありえない

ブラウザを機能の面と使い勝手(UI)に分けて、それぞれのデバイスでどう扱われているかを、自分が使っているブラウザの選択理由の説明というカタチで話を進め、
→選択理由の説明が学習した内容ではなく、研究によって導かれた考えになっている

結論で自分が想像するブラウザの未来を書きました。
→学習レポートは報告するものなので、想像は必要ない

あぁぁぁぁぁぁ・・・・おっしゃるとおりでございますぅ~。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。


でも、いつまでもあーでもないこーでもないって悩んでいるより、一度さっくり提出してバッサリ切られたほうがよかったのは確かである。
これでまた自分なりに考えて出して、間違ってたら、きっとまた先生がバッサリ切ってくれるはずである。
大きな大根もなんどもバッサリ切っていけば、最後にはダイヤモンド型にカッティングされるはずである。
磨かれるには、なんども切られたほうがいいのだ!

というわけで、3週間以上かかって書いたレポートを、今日一日で書きかげてみた。
お昼を食べながらニュースを見てたら、先生の添削にある「最近話題に上っている内容に関する意識」に該当しそうなネタがあったのだ。



あ、でも、先生、嬉しいことも書いてくれたんだすよ!

「sizuさんは引用先の幅広く知識もある様子が見て取れ幅広い調査力も素晴らしいと思います」
「個人的にはとても共感できるレポートです」

うんうん(*´∇`*)
もう、それだけで3週間が報われたですよー

先生、たぶんぼくは、至上最悪に理解能力が足りない生徒かと思います。
たぶん、最初は誰でもできないと思ってても、再提出が3~4回目超えてきたくらいから「こいついい加減にせぇよ(-_-メ;)」と思うようになると思われます。
ってか、2年前の試験勉強時に実証済みの、超絶理解能力欠如っぷりが、どうも大学生活でも炸裂してるようです。

けど、どうか見捨てないで何度でも添削してくださいです。
よろしくお願いしますです。

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※詳しくはコチラ
2014年4月27日投稿
祝!初課題提出ヽ( ´¬`)ノ コンリテⅡ課題1提出完了!
http://sizu1974.blogspot.jp/2014/04/blog-post_27.html

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